2026年3月25日、日本テレビ系のバラエティ番組『有吉の壁』2時間生放送スペシャルで、もう中こと、お笑い芸人・もう中学生が結婚を発表しました。
もう中学生の結婚発表により、「結婚相手のえりってどんな人?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。モデルやマルチタレントとして活動している恵里さんは、その美しさだけでなく経歴や人物像にも注目が集まっています。
本記事では、モデル恵里の基本情報やこれまでの経歴、さらに「信州婚」ともいわれる、もう中学生と恵里、二人の出身地である、信州での出会いから結婚に至るまでのエピソードを紹介します。
※情報がありましたら更新します
もう中学生の結婚相手「恵里(えり)」のプロフィールと経歴まとめ
もう中学生と同じ長野県出身で、俳優やタレントとして活動する恵里さんが、もう中学生の結婚相手として注目を集めており、そのプロフィールや経歴について詳しく知りたい方も多いはずです。ここでは、恵里さんの基本情報からこれまでのキャリア、どのような分野で活躍しているのかをわかりやすく解説していきます。結婚相手としてだけでなく、一人の女性としての魅力にも迫ります。
恵里の生年月日や出身地などの基本プロフィール
・本名:林 恵里
・生年月日:1994年2月15日生まれ
・身長:164cm
・体サイズ:B・W・H 80・57・86
・足のサイズ:23.5cm
・出身地:長野県上田市
・出身高校:上田東高校
ちなみ、もう中学生のプロフィールはこちら
・本名:丸田典幸
・生年月日:1983年02月14日
・身長/体重:180cm /70kg
・血液型:O型
・出身地:長野県 長野市川中島町
・出身高校:長野県更級農業高等学校
・入社/入門:NSC東京校 7期生
2026年3月時点で、もう中学生の年齢は43歳、えりさんの年齢は32歳。
恵里さんは、もう中学生より11歳年下ですね。
モデルとしてのキャリアの歩み
恵里さんは、2010年、高校生の時にモデルデビューをしました。地元長野県内の高校に通いながら東京都内の仕事と学業を両立させて卒業しました。
活躍しているジャンルや仕事
高校卒業後は、広告モデルやCM、タレント、女優と幅広くマルチに活動されています。自身の公式Xでは、「女優 モデル タレント リポーター ラジオパーソナリティー 防災士 麹作る人」とプロフィール欄で自己紹介しています。
また、えりさんはインスタグラムを更新しており、仕事中のワンショットを見ることができます。
◆ Instagram
https://www.instagram.com/eri_rin.215/
◆公式HP
https://makeinc.jp/models/eri
BS11「家電’S Walker」家電ガールズレギュラー出演、
テレビ東京水曜ミステリー9北大路欣也主演の「さすらい署長:風間昭平⑩」権藤智子役、
日本コカ・コーラ株式会社「コカ・コーラ」広告出演
などがあるようです。
2012年より約2年間、別所線存続イメージキャラクター「北条まどか」の初代イメージガールを務めていました。

また、恵里さんは、2013年11月1日に信州上田観光大使に就任しました。
をしており、東京オリンピック2020では、 地元上田市聖火ランナー第一走者を務めました。
メディア出演や実績
メディア出演に関しては、大々的に知られている情報は多くないものの、長野県では、活躍をよく見聞きします。長野のローカルテレビ「SBC信越放送」で、2017年より情報番組「ずくだせテレビ」や「SBCスペシャル」にリポーターとして活躍しています。FM軽井沢でパーソナリティもされています。
2人の馴れ初めは?出会いから結婚までの流れ
もう中学生と恵里さんの関係については、「どのように出会い、どのように結婚に至ったのか」が特に気になるポイントではないでしょうか。
芸人とモデルという異なる業界にいる2人ですが、その距離がどのように縮まっていったのか、馴れ初めから結婚までの流れを順を追って見ていきましょう。
出会いのきっかけは何だったのか
出会いは、信越放送の「ずくだせテレビ」で、同番組での共演がきっかけで交際が始まったそうです。
2024年10月26日のずくだせテレビの人気コーナー「ヒットみっけ」のロケが出会いでした。
交際に発展した理由
もう中学生は、3月26日、出会うきっかけとなった信越放送の「ずくだせテレビ」に生出演し、2人の馴れ初めについて明かしました。
ロケ中に、「ちょっとだけ火があがった時に恵理さんが、フ~ッ!って、全力で息で吹き消して、その危険な場面を救ってくれた。それにすごく感動しまして」と、恵理さんに恋心を抱いた瞬間を教えてくれました。
もう中学生らしい、ほのぼのとしたエピソードだと思いました。
交際期間はどれくらい?
交際期間について明確な公表はされていませんが、交際期間を問われると恵里さんは、「そうですね、ざっくり1年ちょっとという形でもよいでしょうか。」
婚姻届を提出したのは、天赦日、一粒万倍日、寅の日、大安と4つの吉日がそろった“最強開運日”の3月5日だと明かしました。
結婚を決めたタイミングと理由
結婚を決めたタイミングについても詳細は明らかになっていませんが、恵里さんの好きなところを聞かれ、もう中学生は、「信じられないくらいドンスベリした日のエピソードを語りました。
「伝説の8日間というのがありまして…」と話し始めます。
「信じられないくらい、お笑いでドン滑りしまして。これはお笑いの会場の空気か、というくらい、全員が無音になり無言になり。ものすごく肩を落としてしまった日があったんですよ」と、“スベって”落ち込んだ日があったという。「(恵理さんに)お伝えしましたら、『じゃあ私行くね』とおっしゃっていただき。急に来てくださり、励ましてくださり。それで私の気持ちが8日間をかけて回復したという、伝説の8日間というものがありました」と振り返っていました。
もしかしたら、このエピソードが結婚を決めたタイミングかもしれませんね。
まとめ
長野県長野市出身のもう中学生の結婚相手である恵里さんは、本名・林恵里さんで長野県上田市出身のモデル・タレントです。高校時代にデビューし、その後は広告やCM、女優など幅広い分野で活躍しており、信州上田観光大使や聖火ランナーを務めるなど実績も豊富です。
2人の出会いは信越放送「ずくだせテレビ」での共演がきっかけで、ロケ中の出来事から距離が縮まったというエピソードも印象的です。自然な流れで交際に発展し、結婚へと至りました。
実績と人柄を兼ね備えた恵里さんと、個性的な魅力を持つもう中学生。今後の夫婦としての活躍にも注目が集まります。気になる方は、引き続き最新情報をチェックしてみてください。
この記事を書いた人
筆者:長野県中信エリア在住。松本・安曇野周辺を中心に、長野県にゆかりの人物情報、ドラマや映画のロケ地、観光スポットや地元グルメを紹介しています。

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